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海外のびっくり常識5つ

海外に行くとびっくりすることって結構ありますよね。
食べ物の違い、言語の違い、体格の違いなど。
そんな中で、常識の違いにびっくりする事があると思います。

日本にいると、日本の全てが常識だと思いがちですが
実際そんなことはありません。





海外のびっくり常識を
今回はピックアップしてみたいと思います。


1、買う前に食べる




スーパーなどでは、お会計を済ませてから
飲み物や食べ物を食べますよね。

どこの国でもというわけではありませんが
先にお店に入って、食べたり飲んだりした品物を
そのままお会計に持ってくることがあります。

もう、日本人からしたらびっくりですよね。
ですが、自己責任というのが強い国では
その後きちんとお会計をすればいいので
特に問題なかったりします。


2、食べ物を食べながらお店に入る


これもビックリかもですが、海外では意外と大丈夫です。
むしろ、私は日本のショップでつい飲み物を持ちながら入ってしまい
出て行くように言われたのを覚えています。


外国では、例えばショップにアイスを持ち込んで
売り物の服などについてしまったとしたら、それも自己責任なので
買い取ればいいわけです。

ただし、高級ブランドショップなどでは
やはり気をつけるように言われることもあったりするので
そこは食べて入っても平気か聞いて見るといいですよ。



3、バスタブ、アメニティグッズがない




日本ではビジネスホテルでもドライヤー歯ブラシ
ティーポット、シャンプーリンスは当たり前ですよね。

しかし、アメニティグッズをもうですが
ティーポットやドライヤーが海外のホテルにはないこともあります。

それに、バスタブがないこともしばしば。
これは、日本人にとってはきついですよね。

しかし、お風呂に浸かる習慣がないので
それもその文化です。

アメニティも、実は日本が整いすぎているというのが
正直な私の感想というところでしょうか。


ちなみに、コンビニでバイトをしていた時、
外国の女性が水道代を払いに来たのですが
その水道代が一人暮らしなのに3万円を超えていました。
こう見ると、バスタブに浸かる方が、経済的ですよね。


4、並ばない





日本では並ばないことなど考えられないことですし
そんな人がいると、誰かしらが並んでくださいと声をかけたり。

しかし、並ぶという習慣があまりないことも多く
トイレで並んでいると、抜かされてしまったりもします。

決して悪気があるわけではないので
並んでいますとか、待っていますと言えば
快く譲ってくれますので大丈夫ですよ。

たまに全く理解しない人もいますが
そういう人たちは放っておくのがいいです。


5、タトゥーは文化




外国の方の皮膚には、数多くのタトゥーが入れられていますね。
もちろん、文化であり、おしゃれであり、伝統でもあります。

一見入っていなそうな人でも
どこかしらに入っていることが多いです。

そして、それは、とってもおしゃれで、キュートに見えます。
男性だと、とても格好いいです。

タトゥーを褒めると、喜ぶ人もいますし
漢字のタトゥーを入れている人も
とてもたくさんいます。



日本だとあまり馴染みのない文化かもしれませんが
外国人(特にアメリカやヨーロッパ系の方)からすれば
COOLでおしゃれなものです。
文化が違うと、見方も変わって来ますね。

POINT
1、買う前に食べる

2、食べながら入店

3、バスタブ、アメニティグッズがない

4、並ばない

5、タトゥーは文化



併せてこちらもどうぞ→外国人が驚く日本のびっくりな所




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